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本やらなんやらの感想置き場

ネタバレ感想やらなんやらを気ままに書いています。

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「ライフ イズ ストレンジ」レビュー

「ライフイズストレンジ」レビュー:①ゲームシステムについて②難易度について③ストーリーについて⑤グラフィックについて⑥サウンドについて

冲方丁「マルドゥック・スクランブル 排気[完全版]」─ルーン・バロット・"フェニックス"

マルドゥック・スクランブル[完全版]第3巻 排気 ネタバレ感想。

冲方丁「マルドゥック・スクランブル 燃焼[完全版]」─再び生まれ変わる少女

マルドゥック・スクランブル[完全版]第2巻 燃焼 ネタバレ感想。

冲方丁「マルドゥック・アノニマス 3」─入り乱れる希望と絶望

マルドゥックアノニマス第3巻ネタバレ感想。

「バーフバリ 王の凱旋」─バーフバリ!バーフバリ!

「バーフバリ2 王の凱旋」ネタバレ感想。

冲方丁「マルドゥック・スクランブル 圧縮[完全版]」─復活する少女と追い詰められる小さなネズミ

マルドゥック・スクランブル[完全版]第1巻 圧縮 ネタバレ感想。

「Cytus II」レビュー

Cytus 2レビュー:①曲について②デザインについて③ゲームシステムについて④ストーリーについて⑤まとめ

円城塔「道化師の蝶」─『分からないまま読むに限る』

ネタバレ感想:①本作は分からないから面白い②本書の分からなさについて③僕の解釈

小川一水「天冥の標III アウレーリア一統」─男になった少年と全てを犠牲にした男の物語

天冥の標第3巻ネタバレ感想:①本作のまとめ─アダムス・アウレーリアの成長の物語②もう一人の主人公─セアキ・ジュノ

円城塔「これはペンです」─叔父は叔父でない。文字通り。

ネタバレ感想。①文字である叔父について─叔父は叔父でない。文字通り。②叔父を記すための道具について─これはペンです③「物質の流れが輪を描くこと」について

小川一水「天冥の標I メニーメニーシープ(上)・(下)」

天冥の標1ネタバレ感想:①メニーメニーシープと巨大な謎②初読の際の一番の驚き─ユレイン三世について③再読して一番の驚き─イサリの印象の変化について④小川一水さんのあとがきについて

上原ひろみ×エドマール・カスタネーダ「ライヴ・イン・モントリオール」

作品情報 評価 作品紹介 感想 作品情報 ライヴ・イン・モントリオール(初回限定盤)(DVD付) アーティスト: 上原ひろみ×エドマール・カスタネーダ 出版社/メーカー: Universal Music =music= 発売日: 2017/09/20 メディア: CD この商品を含むブログ (5件) を見…

小川一水「アリスマ王の愛した魔物」

本作は、自分の一番好きなSF作家、小川一水さんの最新短編集です。小川一水さんが2010~12年にかけて書いた作品が4つ、書き下ろしの作品が1つ掲載されています。その中でも、特に自分の好みだった「アリスマ王の愛した魔物」と「星のみなとのオペレーター」の…